
整形外科全般
リハビリテーション
骨粗鬆症
交通事故
スポーツ整形外科
膝関節診療
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アクセス
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〒270-2261 千葉県松戸市常盤平1−8 2階
京成松戸線「常盤平駅」徒歩4分 / 松戸新京成バス停「常盤平駅北口」もしくは「千葉西病院」から徒歩4分 / 駐輪場あり / 無料駐車場84台分あり

整形外科全般
骨・関節・筋肉・靭帯など、身体を動かす「運動器」の専門家です。痛みやしびれを治療するだけでなく、骨粗鬆症やロコモの予防・健康管理にも注力し、あなたの快適な日常生活をトータルでサポートします。
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リハビリテーション
膝や腰、首や肩の痛み、ケガ、手術後の機能回復などを専門の理学療法士が個別に対応しサポートします。運動療法や豊富な機器を用い、痛みの軽減と運動能力の向上を目指すことで、自立した日常生活への早期復帰を実現します。
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骨粗鬆症
骨粗鬆症は、自覚症状なく進行し、骨折リスクを高めます。当院では精度の高いDXA法で骨密度を測定し、薬・食事・運動の総合的な治療と予防を行っています。寝たきりを防ぎ、あなたの健康寿命を延ばすために、まずは検査をしてみましょう。
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交通事故
むちうち・骨折など、後遺症を防ぐため早期治療が重要です。 レントゲンやエコーで正確に診断し、個別リハビリと豊富な物理療法で早期回復を徹底サポートします。お気軽にご相談ください。
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スポーツ整形外科
スポーツの怪我・故障を治療します。理学療法士が早期復帰と再発予防をサポートし、「諦めない」ための身体づくりを指導。スポーツ活動を応援します。
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膝関節診療
変形性膝関節症やケガによる膝の痛みを診断・治療します。 ヒアルロン酸注射、鎮痛剤、個別リハビリで症状改善を目指します。予防指導にも注力し、日常生活をサポートします。
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診療案内
当院の特徴
01
整形外科専門医による診療
当院では、最新の医療機器を導入し、正確で迅速な診断を提供しています。内視鏡検査や健康診断にも対応し、病気の早期発見をサポートします。
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02
専門的な運動器リハビリテーション
骨・関節・筋肉・腱・神経など、体を支えたり動かしたりする運動器の障害に対し、専門の理学療法士が中心となり、患者さん一人ひとりに最適なリハビリプログラムを提供しています。
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03
骨折リスクを正確に把握する
骨密度検査当院では、精度の高いDXA法で、特に重要な腰と股関節の骨密度を測定。結果に基づき、生活習慣の見直しからお薬による治療まで、活動的な生活を長く維持するための最適なサポートを提供します。
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04
安全で正確な超音波検査
レントゲンでは見えない筋肉や靭帯、神経の状態をリアルタイムで観察し、痛みの根本的な原因をピンポイントで特定できます。
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05
スムーズな受診で
ストレスフリーWebからの事前予約と自動精算機を活用することで、院内での待ち時間や会計の負担を大幅に軽減。快適でスムーズに受診でき、限られた時間も有効に使えます。
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ごあいさつ
ホームページをご覧いただきありがとうございます。
「松戸常盤平いいだ整形外科 運動器リハビリテーションクリニック」院長 飯田毅博と申します。
このたび整形外科・リハビリテーション専門のクリニックとして、千葉県松戸市常盤平にて開業させて頂くことになりました。
松戸は親戚が住んでいたので、幼少期によく遊びに行ったことをよく覚えています。また私自身、千葉県内で大学病院、総合病院に数年間勤務していたので、千葉県、とくに松戸市は私にとって、とても馴染みの深い場所であります。
私は整形外科医として約20年間、手術加療・外来診察に携わってきました。大学病院、総合病院など手術を要する方が来られる施設での勤務がほとんどであったので、必然的に手術加療をメインとして診療を行ってきました。
整形外科の治療としては主に保存加療と手術加療の2つがあります。保存加療は手術をしない治療で、薬物療法や装具療法、運動療法などがあります。どちらの方法を選ぶかですが、誰しも手術はしたくないものだと思います。もちろん私もそうです。
私自身も様々な整形外科疾患にかかりました。急性腰痛症(ぎっくり腰)、腰椎椎間板ヘルニア、野球肘、上腕骨外側上顆炎(テニス肘)、足根洞症候群(足の痛み)、足関節捻挫、肩こり、手首の骨折、指の骨折などなど、、、。
ホームページをご覧いただきありがとうございます。
「松戸常盤平いいだ整形外科 運動器リハビリテーションクリニック」院長 飯田毅博と申します。私はこれまで約20年間、整形外科医として手術加療から外来診療まで幅広く携わってまいりました。
整形外科の治療には、手術をしない「保存加療(薬物・装具・運動療法など)」と「手術加療」がありますが、多くの方が「手術をせずに治したい」と願うのは当然のことです。実は私自身も、かつて腰椎椎間板ヘルニアによる激しい腰痛と痺れを経験し、一時は手術を覚悟した一人です。
しかし、「これで良くならなければ手術を受けよう」と決意して取り組んだのが、運動療法(リハビリテーション)でした。体幹のストレッチや筋力トレーニング、減量に真剣に向き合った結果、今では手術をすることなく、痛みを気にせず健やかに暮らすことができています。
この経験があるからこそ、私は運動療法の持つ可能性を誰よりも強く実感しています。
当院では「手術をすべきか、しなくても治せるか」の見極めを極めて大切にしています。まずは医師の目による正確な診断を行い、その上で、私の経験に基づいたリハビリテーションの指導と実践を軸に、お一人おひとりに最適な治療をご提案いたします。
「患者さんに寄り添い、少しでも笑顔にする」という理念のもと、地域の皆さまが痛みから解放され、明るく笑顔で毎日を過ごせるよう全力でお手伝いさせていただきます。町の身近なクリニックとしてお気軽にご来院していただき、なんでもご相談頂ければと思います。
どれもつらかったですが、とくに腰椎椎間板ヘルニアによる腰痛と臀部痛(お尻の痛み)、脚のしびれがひどく日常生活にも支障を来たして、とても困りました。それでも手術はイヤでしたので、私も保存加療を試みました。ですがコルセットしても、薬を飲んでも、先輩の先生にブロック注射をしてもらっても、いくらかはいいのですがつらさは続きました。そこで運動療法、いわゆるリハビリテーションを真剣にやることにしました。「これで良くならなければ手術をうけよう」と決意して始めました。体幹、四肢のストレッチ、筋トレはもちろん減量(ダイエット)もがんばりました。
するとある時、痛みを気にせず暮らしている自分に気付きました。リハビリテーションという運動療法の重要性と効果を身をもって再認識しました。今でも運動、リハビリをつづけ、現在まで手術せずに済んでいます。同じように整形外科疾患でお困りの方に、自分の経験を、患者さんの立場・医師の立場の両方からお伝えしたいと思っています。
もちろん手術をしないといけない場合もあります。僕自身、学生時代に野球で骨折をして手術を2回受けました。整形外科疾患以外では、虫垂炎(盲腸)や副鼻腔炎(蓄膿症)などでも手術を受けたことがあります。手術をしなければいけない、した方がよい、しなくてもなんとかなる、その見極めがとても大切だと思います。
当院では整形外科、リハビリテーション専門のクリニックとして、きちんと診察し、必要な検査を行い、その見極め・判断を速やかに正確に行うことを心がけています。なるべく手術加療を避けるように、運動療法(リハビリテーション)の指導、実践を行います。もちろん内服や注射、装具など他の保存加療も合わせて行い、その上で手術加療が必要と判断すれば速やかに近隣の大きな病院にご紹介するようにいたします。
町の身近なクリニックとしてお気軽にご来院していただき、なんでもご相談頂ければと思います。
「患者さんに寄り添い、少しでも笑顔にする」という当院の理念のもと、私を含めスタッフ一同、地域の皆さまの健康をお守りし、すこしでも明るく笑顔になれるようお手伝いができればと思っております。
提携病院
東京慈恵会医科大学附属柏病院
東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
千葉西総合病院
松戸市立総合医療センター
新松戸中央総合病院
アクセス
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〒270-2261 千葉県松戸市常盤平1−8 2階
京成松戸線「常盤平駅」徒歩4分 / 松戸新京成バス停「常盤平駅北口」もしくは「千葉西病院」から徒歩4分 / 駐輪場あり / 無料駐車場84台分あり
